1 / 4見てわかるRecognizeこの英語を見たら、だいたい何のことかわかります。I see it, and I know roughly what it is.
Customs
KUHS-tumz
税関
Where you'll see it見かける場所
- 空港で荷物を受け取ったあとの出口
- 入国時の申告画面や申告書
- 国際小包の追跡通知
- 免税店の案内
What it actually meansわかりやすく言うと
税関は、アメリカに持ち込む物を確認するところです。荷物を受け取ったあとに通ります。食べ物、現金、申告する物を持っているか聞かれることがあり、荷物を X 線検査機に通したり、開けたりするよう言われることもあります。
Common mistakeよくある誤解
Customs が確認するのは持ち物、Immigration が確認するのは人と書類で、別々の関門です。customs には「習慣」という意味もありますが、空港や小包の通知で見かけるものは税関のことです。
Often right next to it近くによく出てくる単語
- Declare申告
- Customs Declaration税関申告(書類や画面の質問)
- Agriculture農産物検査(食べ物、果物、肉類)
- Duty関税
- Duty-free免税
2 / 4聞いてわかるUnderstand相手が長く話しても、キーワードを聞き取れます。They say a whole sentence. I catch the keyword.
You may hearこう言われるかもしれません
Officer
“Do you have anything to declare?”
申告する物はありますか?
Listen for these words全部聞き取れなくて大丈夫。この単語をキャッチ
- anything何か
- declare申告
3 / 4話すSay完璧でなくて大丈夫。いちばん簡単なひと言があります。It doesn't have to be perfect. I have one simple line.
You can sayこう言えます
Yes, I have some food.
はい、食べ物を少し持っています。
It's tea and snacks.
お茶とお菓子です。
No, nothing to declare.
いいえ、申告する物はありません。
4 / 4実践Survive実際にその場面になっても、今何が起きているのかわかります。When it really happens, I know what's going on.
Quick check実践してみる
荷物を押して税関まで来ると、係官があなたのスーツケースをちらっと見ます。
Officer:Officer says:
“Are you bringing any food or meat?”